1: 2018/09/09(日) 19:51:51.73 ID:t1H8PuDE0
都市を軍隊が占領している場合、都市の住民を防護する義務があるのは占領している側。
攻撃側は攻撃予告を出し、退避に必要な猶予を与えさえすれば良い。
それでなお市民に犠牲者が出たのなら、それは都市を占領している側の責任。
重慶爆撃の法的責任を負うのは蒋介石軍閥である。

引用元: ・【重慶】悪いのは蒋介石軍閥【爆撃】

2: 2018/09/09(日) 23:16:32.33 ID:t1H8PuDE0
空襲の予告ビラまいて
のち空襲してんだから完全に合法にきまってんだろ。
おまえらもう、根本からすべてが間違ってんだよw 言ってるのはすべて俗流の感情論なんだよ。

3: 2018/09/09(日) 23:21:08.17 ID:t1H8PuDE0
蒋介石に関しては国際法上微妙な扱いに終始してたからね。俗にいう
「日本も中国も戦争にすれば都合が悪かったので戦争扱いしなかった」が
いちばん正しいのだろう。

4: 2018/09/09(日) 23:52:50.58 ID:t1H8PuDE0
連盟規約16条が可能になってる確認決議なので正確には表現には注意が必要。
むろんそんなもの日本には関係ないのだから、イギリスやアメリカが中国支援すれば
単なる敵対行為でしかなく国際法上合法でもなんでもない。
無論、敵対行為自体が
国際法上違法ではないので、論点にはならないが。
ただ「連盟規約にしたがっているので」
合法というのはトンマな表現ですよってだけ。合法なわけがない。違法でないだけ。

5: 2018/09/10(月) 06:26:35.55 ID:KQNi+Sfq0
合法でもなく違法でも無いって
バカなの? 死ぬの?

6: 2018/09/11(火) 00:09:15.12 ID:9L4kxhHd0
国際連盟から離脱すれば伝統的な国際法の解釈にしか拘束されないんだから
連盟が何言おうが関係なくなるのは当たり前だろ。北朝鮮は国連に
加盟してんだから北朝鮮が国連決議に拘束されるのは当たり前。日本は
国際連盟から離脱したんだから連盟決議に拘束されないのは至極当然である。。

7: 2018/09/11(火) 00:34:44.39 ID:9L4kxhHd0
日本の外交政策は支那中央政府に日本との条約を順守させるための干渉戦争、
条約を守らせるための軍事的強制行為である。
無論、その反撃として支那中央政府軍あるいは地方の匪賊から支那駐在日本人を保護するという、
自衛戦争の側面もある。

8: 2018/09/11(火) 05:27:08.28 ID:VsHucVt00
中国国民党は中国の本流
中国共産党という弱小部隊は満州族の異物

しかし皇軍が国民党を殲滅して中国共産党を勝たせてやった
天皇も毛沢東も満州族(高句麗)だったというオチだ
毛沢東は中国人大殺戮を行って、中国人は地獄の苦しみを味わった
しかしようやく習近平が満州族を粛清して、中国は一瞬で近代化した

ここで台湾について考えてみよう
逃げ込んで来た国民党は、皇軍に攻撃されていたことを知っているのだろうか
皇軍は中国の軍服を着て偽装していたのだろうか
それはともかく、習近平が満州族を粛清したからには台湾に留まっている理由はない
台湾が中国になる日も近い気がする

すると日本は唯一の友人だった正恩を失い、隣人の台湾も失い、腐れ縁の米国を失い
国内に於いてはハイテク企業を潰して土建屋ばかり肥えさせているのだから
世界で完全孤立した日本はジンバブエ状態になるのか
日銀が金融緩和を止めると金利が上昇してそうなるんだが

9: 2018/09/12(水) 23:51:40.95 ID:QuQQKeSU0
>>8
因果関係はどうでもよい。
重要なのは合法かどうか。国際法では防守都市への無差別攻撃は合法。
東京は無防備都市宣言せず日本軍に守られており、
更に高射砲で武装していたという事実から無防備都市とはいえず無差別攻撃は合法

10: 2018/09/14(金) 01:55:30.80 ID:ta2SgQZo0
>>9
そんな理屈はどうでもよい
天皇は繋がった存在だから今からでも処刑すればいい

日本人が知るべきは、日本人に不必要な戦争をさせる連中の正体
日本人に戦争をさせる天皇ら神社朝鮮人とは何者か

11: 2018/09/14(金) 09:21:17.03 ID:boAIZPE20
そうそう、広島や長崎にも投下前にビラ蒔いて警告したし焼かれた人間が悪い。

15: 2018/09/14(金) 21:50:38.20 ID:KTEnCPQf0
>>11
国際法を論じる時はもっと恐ろしいものだとちゃんと理解して弁じてほしいんよね。
満州事変とかも安直に「日本の国際法違反」だの「連盟で非難された」とかい
うけど
そういう論じ方自体が国際法への不理解を固定化してしまって、
反照的に国内政治で非常識な主張をする理由に結びついてしまうことを危惧するんだよ。
満州事変が「侵略戦争」とかいうのも最たるもので、日本にとっての侵略は
江華島条約や下関条約であって、残りはその条約および派生条約によって
「国際法上」正当な行為として進められたんだという事実をしっかり理解して欲しい。
侵略とは条約によって行うものであって、軍事行動はその条約上の利益を保持するための行為にすぎんのよ。
だから安易に条約をむすんでは絶対にいけないし、他国の理不尽な法的主張には永遠に反論し
且つ敵対国に対しては継続的にいやがらせをしていかなくてはいけないんです。
国際関係というのはとてつもなく剣呑なものであって、
それは現代でも何も変わっていないんですよ。

17: 2018/09/15(土) 13:34:06.31 ID:sJJdGk130
>>11
市民を防護する義務があるのは占領してる側なんだよバカタレ
攻撃側は攻撃をおこなう予告をあたえ、住民が避難するに必要と
想定される猶予さえあたえればいいんだよ。
住民が攻撃によって殺害されたのならば、責任をおうのは防護側だと
何度も教えてやってるだろ。

12: 2018/09/14(金) 16:09:34.45 ID:KTEnCPQf0
蒋介石を支那中央政府として承認していないのだから、
日本は蒋介石との間に不戦条約の制約はありません。
外務省文書にそうあります。

国家承認というのは、明示的に拒否しなければ承認したということにはならない。
北朝鮮の立場に立つものと接触したり、交渉したからといって、
彼らの主張する国家主権を承認したことにはならない。明示的に否定して居ない事を以て
国家承認とは出来ないというのは国際法の基本です。

13: 2018/09/14(金) 16:13:11.80 ID:KTEnCPQf0
国際法が市民法とちがうのは、法源が「じぶんがそう言った(行った)」というソレだけです。
他国はまったく関係がない、自分(自国)だけが自分を掣肘し規制する。
自分が守ると宣言した限り、他国がどうであれ守らなければいけないし守らなければ、
他国が非難しようがしまいが、攻撃しようがしまいが、自分が自分を許さない、
廷臣が国王の名前で条約を結んだのに廷臣がそれを守らなければ国王の名誉が穢され大逆の罪を犯す、国王が自らの名前で約束し保証したのなら、
自らの名誉をまもらないということは国王であることを否定することになる。
そういう極めて厳格な論理のなかで宣言されるのが条約なのだから、
「名無しの市民」が無責任に論して、正しそうなことを言うくせに都合が悪くなれば
逃げ出すようなことを許容する「市民法」の論理は通用しないんです。約束をしたのなら守るしかない。
撤回したいのなら、相手から同意を得るしか無いんです。

14: 2018/09/14(金) 20:40:19.83 ID:ta2SgQZo0
1 皇軍が国民党を攻撃したのに、日本の隣の台湾に逃げ込むのがおかしい
2 その台湾が親日というのがおかしい
3 2chの工作員がやたら日台友好を言うのが変だ

以上のことから
天皇一味も、毛沢東も、蒋介石も満州族であったと考えられる
蒋介石は共産党のトロイの木馬だとすると全て説明がつく
国民党の中に共産党のスパイが入り込んでいて、台湾に逃げて来たのはそいつらだろ

18: 2018/09/15(土) 13:58:43.87 ID:sJJdGk130
>>14
日本に対して戦争行為を最初に始めたのはアメリカ。
日本人を虐殺したのは支那勇往政府
重慶は防備都市であり、市民を防護する義務があるのは
占領している側だクズ

おまえは自分の疑問をたてることが主張になってるとおもってて、
その疑問の回答になっとくしなければ主張が正しいと勘違いするほど
頭が悪いってこった

19: 2018/09/15(土) 23:14:46.51 ID:P8T8MOFM0
日中戦争は、国賊山本五十六が勃発させました

日中戦争は海軍の先制攻撃、渡洋爆撃によって勃発しています。
当時、国際連盟でもそのように判断し、日本の侵略戦争(不戦条約違反)
であるとして対日非難決議が採択されています。 (1937年10月)
国際法に違反した都市無差別爆撃であることも非難されました。 (1937年9月)

ルーズベルト大統領もシカゴの演説でこの海軍の都市爆撃を
激しく非難しました(隔離演説 1937年10月)

その後9ヶ国条約会議(ブリュッセル会議)でも日本の
侵略戦争を非難する対日非難決議が採択されました(1937年11月)

この海軍の中国空爆は計画的に準備して実行されており
自衛の武力行使とはとても言えません。
真珠湾奇襲と同じで、計画的な先制攻撃で侵略戦争(不戦条約違反)です。

そしてこの空爆をやる際に海軍省とその記者クラブが
さかんに宣伝したのが、海軍の大山中尉が中国軍に
虐殺された事件です。
日本国民に対し、中国に対する憎しみを抱くように国民世論は
扇動されました。
日本では中国を討伐すべきだという意見が沸きあがりました。
そして海軍は空爆を正当化していました。

しかしこの大山事件は、海軍による自作自演の
事件だったのです。
当時そのことは関係者はみんな知っていたようです。
しかし戦後の日本は海軍を支持していた者たちが権力を握り
彼らはアメリカとも癒着して
海軍の不正行為はすべて隠蔽し、陸軍に責任を擦り付けました。

戦争を煽っていた海軍省記者クラブの人たちは
終戦と同時に手のひらを返して、他者の批判を始めました。
彼らは戦後も言論界の主要なポストについて、彼らに都合のいい
陸軍悪玉論が宣伝されました。

日中戦争勃発時、海軍の実権を握っていたのは海軍次官だった山本五十六です。
そして海軍省記者クラブが絶大な影響力を持ち、新聞社による戦争扇動が
行われるようになったのもこの時からです。

22: 2018/09/16(日) 03:56:40.63 ID:q1ov9B2i0
そういう話はもういいんだ
誰がどう見たって日本の侵略にしか見えない
山本なにがしでなく、天皇を処刑しろという結論で幕引きだ

勿論、戦争をやらせた側の神社朝鮮人は、それでは黙っていないが放置するしかない
議論は平行線であり不毛だ
奴らにとって故郷である高句麗奪還の争いなのだから日本人とは立ち位置が違うのだ
勝手にほざいていやがれってことだ
ていうか、故郷に帰れ、日本から出ていけ寄生虫ってことだ

そんなことより日本人が知るべき、後世に伝えるべきことは
どんな素性の連中に、日本人とは関係のない戦争をさせられ
何が目的の戦争だったのかということだ
それを山本なにがしが悪いで説明されてもらっては困る

23: 2018/09/16(日) 09:14:33.07 ID:T6Sz9ry80
>>22
日本を大敗させた国賊は
山本五十六を中心とした海軍左派勢力。
そしてそれを後押しし、国民に戦争を煽っていたマスコミ。
まあ利権勢力だな。

2.26事件で、むしろマトモだった皇道派が一掃されたため
利権勢力がわいて出てきた。
こいつらが日本を大敗させた。

24: 2018/09/17(月) 00:35:53.19 ID:VApwXJ0h0
>>23
そんな幻想みてるやつにだけは外交官や国会議員は任せられないね。
国連ビルの前でデモしてるには十分な才能だが。馬鹿にしてるんじゃないよ。
向いているといってるだけ。いつの日にかその声がとどくこともあるだろう。
キリストの願いみたいにね。

28: 2018/09/17(月) 01:51:34.05 ID:L5nO7kRb0
>>24
どのような理由があろうとも
この世に真実に勝るものは無い。

そして嘘で固めた話は、必ずボロが出て崩壊する。
捏造された東京裁判史観の事。


あまり国民をなめてかからないほうがいいぞ。

31: 2018/09/17(月) 09:19:37.88 ID:VApwXJ0h0
>>28
国際法上明確な違法と言えるのは真珠湾奇襲くらいだよ
バターン行軍だってあんなものただの戦災死だ
戦時国際法などそのくらいユルユルなんだよ

32: 2018/09/17(月) 14:35:42.07 ID:a+HBktPD0
>>31
日本軍はウェーク島で捕虜98人を銃殺処刑した。
パラワン島では捕虜139人を生きたまま焼き殺した。

他にも駆逐艦秋風での処刑事件など
捕虜、女子供、民間人処刑は各地で沢山あるが
これらはすべて、戦災死なのか?

24: 2018/09/17(月) 00:35:53.19 ID:VApwXJ0h0
>>22
侵略だけが武力行使を正当化させる法理じゃないから問題ない。
また、国連安保理にお墨付きを頂かなくても軍事行動をはじめ、勝利し、
その後の国際情勢を管理することも可能だということは、アメリカや
ロシアや中国がやっていることを見ればすぐにご理解いただけるだろう

25: 2018/09/17(月) 01:46:10.54 ID:L5nO7kRb0
対米開戦の理由は単純で明快です。

海軍の山本五十六がどうしても1941年内に真珠湾奇襲をやりたかったからです。

海軍はそれにすべてを賭けており、開戦の1年前からそう決意しており、
対米交渉なんか初めから眼中にありません。
もし交渉が進展すれば、妨害して潰されます。
実際にそうなりました。

日本の主導者の多くは陸軍は暴走するから、陸軍主導より
海軍主導のほうが安全で手堅いと思い込んだかもしれません。
しかし実際には山本五十六が主導する海軍は、陸軍以上に
愚かで大暴走し、世界中を戦争に巻き込みました。

当時、海軍が敵視していたのは、アメリカでも中国でもありません。
海軍は陸軍を敵視し、陸軍に負けるくらいならば、アメリカと全面戦争をやって
負けた方がマシだと考えていたと言われています。

アメリカの対日禁油が悪いなんて言ってますが
その前にその原因となった南部仏印進駐で
日本は何をしてたか知ってるでしょうか?
日本は南部仏印になんと14個もの飛行場を超急ピッチで整備し
陸海軍の主力を集結させ、連日上陸作戦の猛訓練です。
まさに開戦前夜です。
誰が見ても日本は対米英戦争を決意したと思われて当然です。
南部仏印進駐は、進行中の対米交渉を妨害、破綻させるために海軍によって強行されました。
元海軍次官、豊田外相による計画的な策略でしょう。

26: 2018/09/17(月) 01:47:06.49 ID:L5nO7kRb0
そんな国がアメリカに石油を売れといって、アメリが石油を売るでしょうか?
仮に大統領や石油会社が売りたいと思っても、アメリカ国民が怒るはずです。
なんで対米英戦争を準備中の国にアメリカが石油を売らなくてはならないのか?と。
アメリカが対日禁油に至ったのは当然のことで非は100%日本側にあります。

ルーズベルトを悪党、戦争屋のように言ってますが、戦犯は野村大使の方です。
野村大使はもと海軍大将であり、海軍の山本五十六、米内、嶋田海相らとは親密な関係でした。
アメリカでは野村大使は海軍と結託し、真珠湾奇襲を成功させるべく、米政府をだます「偽りの外交」を
やっていたと非難されましたが、その見解は正しいと思います。
外務省はアメリカ政府だけではなく、日本政府をも欺いていました。
何が何でも真珠湾奇襲を成功させたいからです。

しかし戦後、アメリカは共産主義との闘いが優先され、それには陸軍悪玉論のほうが都合がよく
(陸軍のほうが大資本勢力が金の力で世界を支配する市場原理主義を批判する社会主義派が多いため危険だと見られました)
野村大使は戦争責任を追及されるどころか、CIAの工作員になりました。

日本はアメリカに追い詰められたのだとか、
そんなの、幼児のいいわけ以下の低レベルの戯言ですね

27: 2018/09/17(月) 01:47:44.74 ID:L5nO7kRb0
ハワイ騙まし討ち攻撃をなんとしても成功させたい海軍は
外務省の東郷外相、野村大使と結託し
ハルノートを最後通牒だと、政府の東条首相に対し
嘘の報告をしています。
実際には最後通牒のような内容では全くありません。

また海軍は外務省と結託し、交渉打ち切りの報告を
意図的に遅らせてアメリカに渡しました。
戦後の裁判で東郷は、海軍かアメリカに無通告で攻撃を仕掛けることに
協力を要請され、海軍から脅しを受けたと裁判で証言しています。

これがいわゆる日本の「偽りの外交」です。
日本の海軍と外務省は、アメリカ政府だけではなく
日本政府をもだましていたのです。

敵を欺くには、まず味方から。
これが日本海軍のやり方、策略でした。

29: 2018/09/17(月) 05:57:47.67 ID:pdXZqrW+0
ちょっちキミら、本に書いてあることを鵜呑みにしちゃダメだ

アメリカが石油を止めたのは事実だろう
しかしそれで戦争になったわけじゃない
「ボクが石油を止めるから、キミは怒ったフリして真珠湾を攻撃するんだよ」
という国家間の謀略があったことを見抜かないといけない

日本は石油の備蓄が1年分しかなく、すぐに戦争が終わってしまうので
アメリカは密かに日本に石油を売って戦争を続けさせていた
個々の事実を集めるより、本には決して書かれていない謀略を探って
どんな力が作用していたかを知ることが重要だ

大正天皇はマトモだったので暗殺して昭和天皇に戦争をさせることにした
ここから大きな力が作用し始めている

30: 2018/09/17(月) 08:11:50.51 ID:VApwXJ0h0
何度も同じこと聴くなクズ。ただの匪賊討伐だ。そして
交戦法規には市街区の市民の防護は占領側の責任、と何百回も
言ってやってんだろ。重慶爆撃の被害の責任を負うのは蒋介石だ。

33: 2018/09/19(水) 21:44:26.97 ID:xa+S37By0
蒋介石は国家ではないので該当しません。
また日本は支那中央政府の国家主権を
尊重しておりますので9か国条約に違背していません。
そういう空疎な議論で得々としてるからロシアの
クリミア併合を阻止できないんだよ

相手が承認しないのに「法律ガー」とか空疎なこと
言ってるから馬鹿にされ踏みにじられるんだよ

34: 2018/09/19(水) 21:53:44.39 ID:xa+S37By0
蒋介石に関しては国際法上微妙な扱いに終始してたからね。俗にいう
「日本も中国も戦争にすれば都合が悪かったので戦争扱いしなかった」が
いちばん正しいのだろう。

35: 2018/09/21(金) 21:24:21.37 ID:pU17d17r0
シリアにおいてアメリカが反政府派を、ロシアが政府側を軍事支援するのは
米ロ双方にとっては敵対行為だが「敵対的行為」とすらあえて言わないのは
そうすることが互いに都合が良いからであって、当事者がそう呼んでいない
ものを第三者の個人が「米ロは敵対状態に入った」といくら呼んでもなんの
効果もない。これが中国が明示的に「米ロは敵対状態に入った」と宣明した
ばあい、外交上の発言として新たに効果を生じる。こういう関係。個人の
発言と国家の発言は明確にステイタスが違うのが外交社会。

36: 2018/09/23(日) 00:48:03.16 ID:KGncrS140
まあ結局ソコなんだよね。「法」ってのは圧倒的大部の群衆が
従うことを前提に設定してあるから、いくら皆殺しをもって脅迫しようが
利益をもって釣ろうが、群集が従わないならそれは「法」ではなくなって
しまうのよ。革命が恐ろしいのはソコで、干渉戦争をある時点で諦め
ざるをえないのもソコ。

37: 2018/09/25(火) 22:35:41.57 ID:ugZGXnrI0
盧溝橋事件・上海事変は中国側の挑発
満州国は清国皇帝が追放されていなかったら侵略だったが
皇帝自身が追放された後日本に保護を求め
日本側の提案に喜んでのった

38: 2018/10/01(月) 11:04:26.84 ID:9IqqA6NQ0
国際法ガー君の自論スレを上げておく。

39: 2018/10/02(火) 23:03:58.74 ID:wo5+cAtJ0
その「国際法がぁ」連呼厨はワシやがな(´・ω・`)

国際法はどこまでも仲裁法を越えないので、仲裁に従わないということを
想定する必要のない市民法とは(現代では)性格がことなりますぜ。ローマ
世界みたいに圧倒的な覇権をもつならば国際法も「万民法」としてローマ法の
なかに取り込めただけの話し。またキリスト教国どうしの国際法にはローマ
教皇による「破門」の報復、あるいは平和喪失という法理を恐れ他だけの話し。

国際法と国内法は別のものだよ。「おなじものなハズだ」は形而上的概念から
うまれてるだけで、l現実にはどの国家もそのような法には従っていない。
だから国連ビル前でデモしてくださいと言ってる(´・ω・`)

40: 2018/10/02(火) 23:07:35.68 ID:wo5+cAtJ0
蒋介石匪賊が卑劣かつ無差別に中国人民を虐殺するもんだから占領側の
日本軍は戦時国際法上の義務として放伐しなきゃならなかったんだよ。
住民の防護は占領側の責任だからな。占領地を攻撃されて中国人が殺され
たら日本が責任取らされるんだよ。こっちは予告して攻撃してるけれども
蒋介石は奇襲して中国人殺すからな。

43: 2018/12/11(火) 20:39:29.23 ID:ay5/X4Th0
中華民国時代(1912~49年)は国民革命(1928年)で2つに分かれる。
欧米列強にやられっぱなしの中国が歴史的反撃を開始するのはこの時からで、
その第一弾が抗日(対日本)という話。
具体的 反攻作戦が第二次上海事変である。

44: 2018/12/11(火) 22:09:06.71 ID:QanLEa3v0
キミら生きてる価値がないくらいに視野が狭い
明治維新を起こした英国から日本に与えられた任務は
中露をユダヤ配下に置くことだ

まず英国は日本をユダヤ人に支配させた
天皇一味は秦氏であり
秦氏は古代イスラエルからシルクロードを通って日本に到達
日本に神社を広めた連中だ(スファラディ・ユダヤ人)

ユダヤ人が、満州にもいる
日本の英国傀儡軍は、そいつらを共産党にして、国民党を潰して、任務完了
ユダヤ人支配を隠すために共産主義というものをでっちあげた

46: 2019/05/22(水) 21:10:47.16 ID:xvjwsbaR0
あー、やっぱり有機体は国家承認と政府承認をごっちゃにしとるな。

47: 2019/05/30(木) 23:18:31.52 ID:Nc7dumFV0
今回の貿易戦争の発生は蒋介石に有ると思うんだ

49: 2019/06/01(土) 12:10:41.15 ID:NGHOuEEV0
10倍の戦力有ったのに中国共産党に負けて、
中華人民共和国の設立を許した

50: 2019/06/01(土) 16:52:20.91 ID:HyI3jIfS0
それを言うなら、中国の共産化の最大の功労者は日本軍になる。
国民党に滅ぼされかけていた共産党を蘇生させただけでなく、日本軍占領地では共産党の地下組織が勢力を拡大させ、
大戦後には共産党躍進の一翼を担った。
毛沢東も日本軍の“貢献”に謝礼を述べている。